ビジネス中学生の稼ぐマインド

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こんにちは、ハヤトです。

 

今回は「ビジネス中学生の稼ぎマインド」

 

と言うことで、実際に2020年の収益が6桁を突破した中学生がどのような思いでビジネスを行っているのかを解説していきます。

 

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収益内訳

 

こいつは実際に稼いでいるのか?と疑問に思う方もいらっしゃると思うので、最初に収益の内訳を公開します。

 

note 97,500円

Twitterコンサル 5,000円

物販 9,800円

Googleアドセンス 3桁

 

Googleアドセンスに関しては規約上はっきりとした収益を公開してはいけないらしいので3桁との表示です。(アドセンス設置は3日前です)

 

合計約114,000円で6桁を突破しました。

 

ちなみに今月(2月8日時点)は既に最高月収を更新しています。

 

と言うことでもっと詳しく発信などをみたい方はTwitterアカウントをご覧ください。

 

収益がわかったところで早速マインドの方に移っていきましょう。

 

いつからビジネスを始めたのか

 

一番最初はビジネスと言っていいのかわかりませんが、ポイントサイトから始めました。

 

当時は小学校6年生で、お小遣いもなかったので自分で稼ぐしか方法がないと思い親に言わずに稼ぐようになりました。

 

ポイントインカムというポイントサイトを使っていましたが、合計でも3万円くらいしか稼げませんでした。

 

それから数ヶ月が経って、あることに気がつきました。

 

「あれ?これ労働時間に報酬比例してなくね?」

 

そうなんです。

 

ポイントサイトだと、毎日の労働時間が約5時間、土日は10時間だったとしても1ヶ月で数千円しか稼げなかったんです。

 

200時間=数千円

 

流石にこれはしんどいし稼げないなと思い、すぐに挫折しました。

 

そこから少し経って、YouTubeを見ていると、ある一本の動画があなたへのおすすめに流れてきました。

 

その動画は、Facebook社のCEOマークザッカーバーグが成長して今に至るまでのヒストリー動画でした。

 

僕はこの動画を一本見て、何か自分の中の何かが揺れ動かされたような気がしました。

 

そこからはブログを始めたり、YouTubeを始めたりしていろいろなことに挑戦していました。

 

僕のビジネスの始まりといえばそこからです。

 

しかし、中学校1年〜2年生までは緩い感じでビジネスをして、お小遣い稼ぎくらいができればいいよなということで、その二年間で稼いだ額は合計でも100,000円弱くらいでした。

 

しかし中学3年生になってあらかじめ作っていたTwitterのビジネスアカウントを覗いてみると

 

「あれ?同世代で稼いでいる人めっちゃいるじゃん」

 

そうなんです。

 

その時に初めてあの有名なキメラゴンが作った「下克上サロン」の存在を知りました。

 

その時に同世代が稼いでいて危機感を感じ、自分も負けてられないなと思いました。

 

収益のほとんどを賄っていた物販を完全にネットで稼げるようにチェンジしました。

 

ここからはどう言ったメンタル、マインドでそこから収益化まで持ち上がったのかを解説します。

 

中学生ビジネスマンの稼ぐマインド

 

 

まず、皆さんに知っていただきたいのは

 

「僕は不登校ではありません」

 

ということです。

 

たまにTwitterで勘違いされているのですが、学校は3年間で休んだ回数が計4回の超優秀な生徒です。

 

つまり、本業がある方と同じで、副業をやっているということになります。

 

ですが副業で稼げてる方って案外少ないですよね….

 

なぜ僕は稼げているのでしょうか。

 

それには答えがあります。

 

A, 本業を副業としてやっている

 

これです。

 

僕の場合は学生が本来なら本業ですが、学生は副業だと思っています。

 

学校で本業のビジネスについてのプランを立てて、帰ってきたら作業。

 

日々これの繰り返しでした。

 

もちろん学校に行かずにビジネス一本でやっていける学生になろうか迷ったんですが、これに関しては親に猛烈反対されたので仕方がないです。

 

しかし、それでも稼げるんだぞということを証明したかったので今まで以上にビジネスに打ち込む日々が続き、1月から2月にかけてTwitterのフォロワーを1000人以上伸ばすことに成功しました。

 

これができたからこそ初めてネットから収益を得ることができて今では月収5万円を安定して稼げています。

 

でも稼げるようになってくると必ずつきまとうのが「アンチ」です。

 

Twitterで収益の発表をすると必ずといっていいほど現れます。

 

厄介ですね〜

 

ただ、もっと面倒臭い人の例は、

 

「どうやって稼いだんですか?」

「稼げる方法を教えてください!」

 

とDMにくる方です。

 

僕は稼げる方法を無料では教えていません。

 

こういった行為を普通にする方はいわゆる「Taker」になりすぎです。

 

なんでもくれくれいってくる方は絶対に伸びません。

 

自分の力で這い上がる気がないからです。

 

そんなことをして途中で挫折するくらいだったら初めから自力でやって挫折した方がいい経験になります。

 

まずは人に頼らずに自力で少しやってみること、そしてわからないことがあったら調べるなり有料コンテンツ買ったりして情報を集める、

 

これだけの話です。

 

僕はマインドとかの話ではなく人間としてしっかり全うしているだけです。

 

あとは単に稼ぐのが楽しいから

 

楽しくないのに続けようなんて不可能です。

 

無理をすると体にもよくないですし、ストレスもたまります。

 

ビジネスでお金を稼ぐことが苦痛に感じるくらいなら、本業だけにフォーカスしてのんびりと暮らした方がいいと思いますよ。

 

以上が稼ぐ中学生のマインドです。

 

正確にはマインドというか一人の人としての意見みたいになってしまいましたがこれが全てです。

 

と言いつつまだマインドの部分に関しては語りたいところが多いので後日無料noteにまとめて出します。

 

フォローしておいて間違い無いです

 

まとめ

 

 

・中学生が稼ぐためのマインドといっても社会人とさほど変わりはない

・稼ぎたいなら副業を本業だと考え、本業を副業と考える

・Takerになってはいけない

 

僕が稼ぐ際にはこれは最低限意識しています。

 

簡単にいえばこれさえ守れれば「稼げる」

 

共に頑張りましょう。

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

 

 

 

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