Twitterで肩書きを有効活用する方法

BUISINESS

 

 

こんにちは、ハヤトです。

 

今回のテーマは「Twitterで肩書きを有効活用する方法」

 

ということで、出身大学や資格などをネットビジネスにおいてどのように活用していけばより効果的なのかを解説していきます。

 

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肩書きをつける理由

 

肩書きをつける理由は至ってシンプルで、一眼で見てその人がどんな人なのかを判断することができるからです。

 

例えば、

 

「東大生ブロガー」

 

こう言った肩書きをつけている方がいれば論理的な思考法で凄い記事を書いてそうだな、と言ったことが感じられます。

 

実際はその見方が違う場合もありますが、人は第一印象によってその後の印象も大きく変わってくると言われている通りネットでも第一印象がとても大事です。

 

実際僕だと

 

「中学生ビジネスマン」

 

と言う肩書きをつけさせてもらっていますが、中学生でビジネス!と言うところで注目を集めるためにも重要だったりしてきます。

 

まとめると肩書きは、

 

第一印象を左右する

注目度を高める

 

この二つに大きな影響を与えます。

 

ここからは上記2つについて少し例を出しながら解説していきます。

 

第一印象を左右する

 

ネットにも第一印象ってあるの?

はい。あります。

 

ネットと言えども人と人のつながりなのはリアルな世界と変わりありません。

 

⭕️良い例

 

・現役東大生ブロガー

・月収8桁中学生 ← これは異次元

・借金〜万円

・YouTube登録者〜万人

 

 

❌悪い例

 

・肩書きなし

・素人◯◯

・初心者◯◯

・◯◯始めたい

 

圧倒的に⭕️と❌だと印象が違いますよね。

 

そもそも規模が違うと言われそうなので最初に言っておきますが、肩書きはいくらでも「っぽくみせる」ことができます。

 

っぽく見せる方法

 

肩書きは必ずとも高学歴だったりとか既に超稼いでいる感じを醸し出さなければいけないというわけではありません。

 

実際僕の肩書きも全く稼げていない時から「中学生ビジネスマン」でした。

 

でも実は一番最初は「中学生ブロガー」だったんです。

 

それに変えてメリットはあったの?

・ブロガー人口が多すぎて競争率が凄まじかったので変えてから競合が減った

・インパクトがついた

・フォロワーの層がブロガーからビジネス系へと広がった

 

主にこの3つです。

 

Twitterのブロガー人口が半端じゃないのはTwitterを運営している方なら誰でもわかると思います。

 

なのでその中から一つ飛び抜けなくてはいけないということでインパクトをつけることにしました。

 

いろいろ模索してみたところ「中学生ビジネスマン」なら競合も少なかったので決定しました。

 

実際その時は転売でしか収益を上げられないような完全初心者でした。

 

また、ブロガーとして活動していた時はフォロワーの層がほとんどブロガーでしたが、「中学生ビジネスマン」に変えてからはとても幅広いビジネスパーソンの方からフォローされるようになりました。

 

正直肩書きを変えることでフォロワーの層まで変わってしまったのには驚きました。

 

ここで少しまとめるとすれば肩書きにはこれほどの力があるということです。

 

なので初心者でも適当に決めるのではなくしっかりとターゲットを決めてそこに届くような肩書きを設定することを強くおすすめします。

 

そうは言っても自分には肩書きも何もないからな〜

大丈夫です。

 

実績なども何もなくても肩書きは誰にでもあるものです。

 

それはTwitterを深く分析すればわかります。

 

自分と近いジャンルの人を検索してどのような肩書きを名前の横につけているのかを見て分析してください。

 

肩書きとかなら全然人のパクリでも良いと思います。

 

 

注目度を高める

 

肩書きをつけるメリットはただ第一印象でわかりやすくするためだけのものではありません。

 

独自の肩書きを使えば必然的にユーザーが「この人なんだろう」と感じ、プロフィールを見に来ますよね。

 

フォロワーを増やすためにはまずプロフィールアクセスを増やすことから始めなければいけないので名前の肩書もひとつポイントになれば強いと思っています。

 

実際僕が「中学生ブロガー」の肩書きの時よりも「中学生ビジネスマン」に変えたときの方が圧倒的にプロフフィールアクセスが良かったので絶対に関係しています。

 

肩書きでアクセスを集めるためにはやはり独自の肩書きが必要になってきます。

 

俺にそんな肩書きないよ…

はっきりと申し上げると、それはただの逃げにしかすぎません。

 

肩書きなどと言ったものは作ろうと思えば誰でも作れるんですよ。

 

僕の知っている例だと、

 

「クソガキビジネスマン」

 

とかですかね笑

 

インパクトがあっていかにもアクセスが集まりそうですよね。

 

こんな感じでなんでも良いんです。

 

先ほどから解説している条件に当てはまっていれば。

 

だからそこに関してはあまり気にすることはないです。

 

肩書きを外すタイミング

 

肩書きは基本的にどこまで行っても外さない方がいいですが、自分が自分として世間に完全に認知されたら外しても問題はないのかと思います。

 

まあでもそれはフォロワーが数万人とかにならないとダメだと思うのでほとんどの方には関係のない話なんですけど将来的にインフルエンサーになりたいという方は覚えておいてください。

 

肩書きを外す場合でもプロフィールには自分がどういうことをやっている人なのか、どう言ったことを発信していくのかなどは書いた方がいいと思います。

 

僕も早くインフルエンサーになって肩書きを外したいところですね。

 

ちなみにインフルエンサーの基準をTwitterでアンケートとして募ってみたところフォロワーが1万人いればインフルエンサーらしいので頑張ります。

 

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最後までご覧いただきありがとうございました。

コメント

  1. […] […]

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